リモートワークメガネ
に最適なレンズ


リモートワークになってから
PCと向き合う時間が
増えていませんか?
テレワーク

リモートワークが増え、オフィスから
自宅へと環境が変わることで、
広く高い空間が近く低くなり、
また紙媒体での資料が画面へと変わり、
さらにデスクトップPCから
画面の小さいノートへ変わったことで、
PCと向き合う時間がこれまで以上に
増えている方が多くなっています。
その結果、
さまざまな症状に悩む方も増えています。

リモートワークになってから
こんなお悩みありませんか?

30代の方

夕方になると画面がかすむ、ピントが合いづらくなる→結果、集中してみるので目が乾く。
(特に午後からの)集中力が続かない=休む回数が増えた。仕事の効率が落ちていくと感じる。
眼精疲労が前よりひどくなった、強く感じるようになった。
頭痛がするようになった。
肩・首コリがひどくなった。

40代以降の方

アゴを上げる様な姿勢にしなければPC画面がよく見えないため、その結果姿勢が悪くなり、首・肩こり、頭痛がひどくなった。
見づらいので画面を集中してみる結果、夕方になると画面がかすみピントが合いづらくなり、さらに集中して見るので目が乾く。
集中力が続かず、休む回数が増え仕事の効率が落ちていると感じる。
眼精疲労が前よりひどくなった、または強く感じるようになった。
頭痛がするようになった。
遠用や老眼鏡(単焦点レンズ)で
デスクワークをした場合

焦点が1つしかない遠用メガネでデスクワークをした場合は、PCや書類にピントが合わないので、無理やり自分でピントを合わせて見る必要があります。
老眼鏡メガネでも同じで、焦点が1つしかない為、PCか書類のどちらかにしかピントが合わないので、ピントが合っていない方を見る時に自分でピントを合わせて見る必要があります。
そのため、集中力が持続せず、眼精疲労、頭痛、肩・首コリなどの原因になります。

デスクワーク
遠近両用メガネで
デスクワークをした場合

レンズの中で、PCまでの距離が良く見える位置は真ん中位なので、顎を上げて見ないと見えづらく、キツい姿勢で見る事になります。そのため、肩・首コリ、頭痛の原因となります。

デスクワーク

ドイツ国家公認眼鏡マイスターが
適切な診断と検査を行い
最適なリモートワークメガネを
お選びいたします。

テレワーク
Q1. あなたの年齢は?

ドイツマイスター眼鏡院では
正しい両眼視検査を行っております。

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