Casual


「ファッション性」「品質」
「日本人の骨格に調整可能」と言う
基準を満たしたフレームを
常時2000本以上取り揃えております。
掲載ブランド以外にも
多数ご用意がございますので、
貴方に似合うスペシャルな1本を
ご提案いたします。

  • MYKITA

    MYKITA
    機能の追求

  • Mr.Gentleman

    Mr.Gentleman
    スタンダードという上質

  • DITA

    DITA
    唯一無二の存在

  • John Dalia

    John Dalia
    海外セレブ愛用

  • Marcus Marienfeld

    Marcus Marienfeld
    スイスの彫金師の手仕上げ

  • i.enomoto

    i.enomoto
    眼鏡は、視る器械である。

  • Flair

    Flair
    美と機能の融合

  • OTO

    OTO
    和+モダン

  • Farben

    Farben
    色彩にこだわった高品位なアクセサリー

  • Dragee

    Dragee
    Cool Eleganceな Made in Japan

  • TITANOS

    TITANOS
    高品質で最高のかけ心地を追求

  • Binoche

    Binoche
    日本では当店だけのレアブランド

  • TAKANORI YUGE

    TAKANORI YUGE
    個性派ジャパニーズブランド

  • Pierre Cariven

    Pierre eyewear
    フランス・セルフレームの巨匠Pierre Cariven

  • VioRou

    VioRou
    七色のアイウェア

  • G4

    UKMK
    コンセプトは「有形無形」

  • G4

    G4
    G4ブランド メガネフレーム

MYKITA
機能の追求

2005年に誕生したMYKITAは、ネジを使わないスクリューレスヒンジとシートメタルが特徴のアイウェアブランド。
ブランドの代名詞であるスクリューレスヒンジが画期的なのは、ネジを使用せずにフロントとテンプルを渦巻き状のヒンジで連結している点。 これまで眼鏡に付き物だった、メンテナンス不足によるネジの緩み、脱落を防ぐことができる。シートメタルのフレームは薄くて軽く、耐久性・柔軟性にも優れている。 ドイツ発祥のブランドらしいクールでモダン、且つ大胆なデザインと機能性を持ち合わせることから、世界中で熱狂的なファンを生んできた。 「美とテクノロジーの融合」という今までにないコンセプトを実現させ、数々のブランドひしめく眼鏡業界で独自のアイデンティティを確立している。
当店の実績No.1のMYKITAを一度掛ければ他のメガネは掛けられない、リピーター続出の中毒性アリにつきご注意を!

Official site
Mr.Gentleman
スタンダードという上質

Mr. Gentleman EYEWEARは、広島県の眼鏡店オーナー・高根俊之氏による日本のアイウェアブランド。
キーワードは「憧れ」。誰もが憧れ、それぞれに想いを馳せる「紳士像」が、高根氏の表現したい憧れと重なったことからブランド名が生まれた。 製品は一本一本、デザイナーの信頼する福井県鯖江市の工場に委託し、眼鏡職人がハンドメイドした自信作。幼少期から憧れたミュージシャン、俳優からインスパイアされ、映画、音楽の世界をデザインに落とし込んだ。ハイクオリティかつデザイン性に優れた、バランスの取れたアイウェアブランドだ。
知る人ぞ知るMr. Gentleman EYEWEAR。貴方の憧れはBarでウイスキー片手に葉巻を燻らす映画の主人公か?はたまたサングラスでギターをかき鳴らすロックミュージシャンか。 紳士淑女の皆様、幼き日に立ち返って、今一度あの純粋な気持ちを思い出してみよう。デザイナーの熱き想いと共に作られたアイウェアは、物に溢れる現代にひと匙の感動と刺激を提供してくれることだろう。

Official site
DITA
唯一無二の存在

A CATEGORY OF ONE=唯一無二をブランド思想とし、普遍的なモノ作りを行う高級時計メーカーのように美しさや優雅さ、そして職人技を重んじて独特の姿勢を貫き1995年ロサンゼルス発のアイウェア。
なぜ一度手にしただけでDITAに魅せられてしまうのか。それはフレーム一本を作製するのに320もの工程と8ヶ月以上と言う月日を要すからである。 熟練した職人の技術はまるで刀鍛冶のよう何十年もの歳月をかけて腕を磨き、伝統的な手法と革新的な製造技術とテクノロジーを駆使して魂のこもった贅沢な逸品だからこそ世界のセレブリティやスタイリスト達を虜にしてきたのである。 もし、貴方が自分の信条に基づいて何事にも妥協を許さないのであれば【DITA】の世界観は必ずやフィットすることでしょう。

Official site
John Dalia
海外セレブに愛用されている注目のフランス発 Eyewear & Sunglasses「John Dalia」

時代を超越したラグジュアリー。
比類なき品質、格別の素材、至高のデザイン。2011年設立、デザイナー自身の名前を冠したパリ発のアイウェアブランド、JOHN DALIA。熟練の職人が100以上の工程を経て仕上げる製品は、高感度でセクシー。 ちょっとやんちゃでありながらエレガントさを演出するK24メッキ仕上げは、気品を感じさせてくれます。 フランスのファッション業界をはじめ世界中の有名人から熱烈に愛され、数々の一流店に並ぶにふさわしいアイウェア。 こちらはマイスターがフランスで直接交渉し買い付けて来たイチオシ。
カッコいいにもほどがある!

Official site
Marcus Marienfeld
スイスの彫金師の手仕上げ

Official site
i.enomoto
眼鏡は、「視る器械」である。

ミニマルなデザインと高いクオリティが特徴の、眼鏡の本質を追究したアイウェアブランド。
角を甲丸に仕上げたシート状のメタルフレームをメインに、強固なチタンを丸く成型させたデザインは手触りが良く工業的でありながら柔らかで他には無い不思議な質感。 日本製の高品質なチタンのメタルシートを100年の歴史を持つ工場で仕上げたスタイリッシュで軽量かつ耐久性の高いデザイン。 もちろん、最高水準のフィッティングでお合わせします。

Flair
「美」+「機能」の融合

Official site
OTO
「和」+ モダン

Official site
Farben
色彩にこだわった高品位なアクセサリー

Official site
Dragee
「Cool Elegance」な“Made in Japan”

TITANOS
高品質で最高のかけ心地を追求

Official site
Binoche
日本では当店だけのレアブランド

ビノーチェはベルギーにルーツを持つアイウェアブランド。デザインはアントワープで、製造はフランスとイタリアで行われる。
「眼鏡は人に視覚をもたらすだけのものではなく、小さなアートである」と彼らは言う。デザインとは単に形を作ることではなく、アイディアを形作ること。そしてアートと同じく、「感情を呼び起こすもの」なのだ。 秘められた自己を呼び起こし、それを外の世界へ解き放つ。独特で、自分だけのものでなければアートとは言えない。そう言った意味で、彼らの眼鏡はまさに芸術的。 過剰な装飾は全く無いのに、構築的なシェイプと色使いは、それをかける人の個性と融合されて独特の存在感を放つ。クリーム色のザラザラとした質感のフレームに、微かに覗くエッジと裏側だけマットな青。ゴールドのフレームの縦半分のみとブリッジを艶のある赤で縁取り。 注意深く彼らのコレクションを見てみて欲しい。奇をてらい過ぎずとも、枠の中にはまっていても、こんなにクリエイティブになれるんだ、と気づくことだろう。 眼鏡というありふれた物体にも、アートが息づいている。

Official site
TAKANORI YUGE
個性派ジャパニーズブランド

Official site
Pierre eyewear
フランス・セルフレームの巨匠Pierre Cariven

Official site
VioRou
七色のアイウェア

赤と紫、フランス語でヴィオレ(Violet)とルージュ(Rouge)。VioRouは、人が目にすることができる可視光線の “七色”の意味を持つ。コンセプトは「7色のアイウェア」。
世界は色で彩られており、バリエーションは無限大。例えば同じ”赤”でも赤、朱、紅、緋…。色によって掻き立てられるイメージも様々。人の出立ちも色で変化し、身につける服、メイク、髪の色によっても印象は大きく異なる。 中でも顔の中心に位置するアイウェアは、それぞれが持つ色、形によって貴方自身のの”色”を自由自在に変化させることのできるアイテムであり、自分自身でも思いもよらない新しい自分を発見できるツールなのだ。 更に、VioRouのアイウェアは一本一本に”Hiromi”、”Fernando”など人の名前がつけられている。 人は誰でも変身願望を抱いているもの。普段はお堅いスーツのお姉様も、最近お疲れ気味のご主人も、いつもと違う色を纏い、別人になるが如く密かな変身願望を叶えてみてはいかがだろうか。 その先にはきっと美しい世界が待っているはずでしょう!

Official site
UKMK
“Things from Thoughts” UKMKのブランドコンセプトは「有形無形」

有形無形を辞書で調べると、「形のあるものと、形のないもの。目に見えるものと、目に見えないもの。」とあります。形のある眼鏡というモノのブランド名に、無形が意味するところは何なのでしょうか? 「このブランドに関わってくださるすべての人のさまざまな視点やルーツ、経験、努力、技など、目では見ることのできないことの集積こそがより良い「形あるもの」を創り、そうして創り出されたものをまた無形に還元する。この循環こそが私たちのクリエイションの源であり目指すべきブランドの姿です。」とデザイナーは言います。 そんな世界観が溢れ全ての型がジェンダーレスですが、女性に特におすすめしたいのが、ピンクや赤の中でもいわゆる「ニュアンスカラー」や「くすみカラー」といわれる曖昧で優しげな色を使用したフレーム。 このような色はアイシャドウやチークのような役割を果たしてくれ、お顔に温かみや明るさを与えてくれます。 他にも、セルフレームの透け感があるタイプは、お顔に透明感やうるおい、みずみずしさを与えてくれますよ。 春らしい綺麗な色味も多いので、色違いや質感違いで揃えるのも楽しみの一つです。
男性におすすめしたいのは、クールで洗礼された佇まいの中にも包容力を感じさせるアンティークゴールドやブロンズのフレーム。オンでもオフでもさりげない大人のお洒落をまずは目元から! 全てのモデルに旬な玉型(レンズシェイプ)を取り入れています。丸みを帯びたボストンだったり、馴染み易いラウンドなど包容力とトガりすぎないスタイリッシュさがあるんです。 細部に渡って、「無形」である作り手のこだわりや技が反映されているなと感じます。 新進気鋭のブランドであるUKMK。今後の更なる進化にもご注目です。

UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院
UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院
UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院 UKMK、ドイツマイスター眼鏡院
G4
G4ブランド メガネフレーム

Official site

※ 掲載商品の他にも多数取り揃えております。

お問い合わせはこちら
ドイツマイスター眼鏡院

住所 : 〒107-0061
         東京都港区北青山2-12-27
営業時間 : 11:00〜19:00
定休日 : 月曜日(祝日の場合は翌火曜日)

© 2022 ドイツマイスター眼鏡院